台湾・彰化暮らし 2017

2016年6月にルーマニア・シビウ(岐阜県高山市の姉妹都市)で開催される国際演劇祭ボランティアと、8月に開催されるリオデジャネイロオリンピックでのボランティア記録として始めたブログですが、2017年4月より台湾で暮らし始めましたので、旅のような流れに流れた私の摩訶不思議な生活記録にしようと思います。

かき氷屋さん「水利氷屋」

駅からでもわかりやすい。

彰化女中前の道を歩いて、大通りにぶつかったら、左へ

少し歩いて、中山国小学校の向かいにあります。

休日になると、ものすごく並んでいます。

平日でも夕方に行くと、学校帰りの若者達がたくさん。大人気です。

他のかき氷屋さんにくらべ、しっとりしていて、

練乳がたっぷりかかっています!

マンゴーかき氷は170元(6月現在)とちょっとお高めですが、

その他にも種類がたくさんあります。

だいたい70〜80元というところです。

朝10時から夜10時まで、毎日やっています!

 

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これは、スイカメインのフルーツかき氷。80元でした。

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先に支払を済ませると、レシートをもらいます。

ここの番号「0132」と呼ばれたら、とりに行きます。レシートと引き換えです。

片仮名であえてかくなら「イーバイサンスーアー」ですね。

中国語がまだ全然わからぬわたしですが、数字はだいたいわかるようになりました。

近くのスーパーでも必ず、「〜円おあずかりします。おつりは〜円です」と

中国語で言ってくれるので、覚えました。

台湾大手のスーパー(福利中心)だからかもしれませんが。

 

とにかく、個人的にものすごくオススメです。

 

店の名前「水利氷屋」

住所:Section 2, Zhongshan Road 663 (永昌街と永安街の交差したところ)