台湾・彰化暮らし 2017

2016年6月にルーマニア・シビウ(岐阜県高山市の姉妹都市)で開催される国際演劇祭ボランティアと、8月に開催されるリオデジャネイロオリンピックでのボランティア記録として始めたブログですが、2017年4月より台湾で暮らし始めましたので、旅のような流れに流れた私の摩訶不思議な生活記録にしようと思います。

早朝から使えるカフェがとても少ない@彰化

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Cama Cafe, 向かいは病院です。


彰化の中心部には、早朝からあいているカフェがとても少ないのです。

これは朝方の人には辛い。

駅の近くのSkinny Cafeなんて、13時〜です。

早くても11時から。

 

私がこれまで見つけた一番早いカフェは

彰化キリスト病院近くのスターバックス

ここは朝6時半からです。

朝9時くらいまでは空いているのでいいですが

12時前にかなりうるさくなり、お昼時に一旦空きますが、

やはり全体的に人の話し声が騒がしいので、

集中したい時には向きません。

 

次に、これも同じ病院の前にある cama cafeです。

台湾ではおなじみの、白い不思議キャラのいるチェーン店ですね。

Wi-Fiもあります。

しかし、ここ、基本は病院関係者のテイクアウトを

主なターゲットとしているようなので、店内にトイレがありませんし、席数も2人用が2つにカウンターが3席という狭さです。

人があまり来ないので、なかなか良いのですが、

音楽が若干うるさいのと、トイレがないのは致命的ですね。

長く作業するのには向きません。

 

8時半開店はわずか。

 

その次に、9時半開店のカフェでしょうか。

SOCOSOカフェやOrigen Cafeなど。

SOCOSOは作業に向いています。店内も落ち着いていますし、

夫婦が営んでいる小さなカフェです。

駅からはちょっと遠いです。

 

で、11時になると、さらに増えます。

 

とりあえず公開しておきます。

いずれ、まとめたいと思います。

 

とにかく、

 

大仏と電車の倉庫で有名な

彰化には朝早くから空いているカフェが極端に少ない!!!

 

ということをお伝えしたいと思います。

 

ではまた。


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参考:4件ほど、カフェがまとめられているブログを見つけたので、

貼っておきます。

 

彰化 | 台湾の風