台湾・彰化暮らし 2017

2016年6月:ルーマニア・シビウ(岐阜県高山市の姉妹都市)国際演劇祭ボランティア & 8月に開催されたブラジル・リオデジャネイロオリンピックでのボランティア記録として始めたブログ。2017年4月〜台湾。生活記録です。

<鹿港 >バックパッカーホステルと酸梅湯の店

鹿港のホステルを紹介します。

細い路地にあり、夜だとなかなか気がつかないところに

ありました。入り口を入ると、

こじんまりした共有スペース。

手作り地図も置いてありました。

名前は    小艾人文背包客棧 Backpacker

 

小艾人文背包客棧 Backpacker - 写真1,448件 - レビュー128件 - ツアー業者 - No.46, Houche Ln., Lukang Township, 鹿港鎮 505

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「わたしは旅行中です」なんて旗も見えますね。

入り口の写真:

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うっかり、中の様子は写真を撮り忘れたので、すみません。実際に泊まってはおらず、入り口を見せていただいただけなので、中も気になりますね。

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店の前に貼ってあった建築ポスター。

このホステルは、昔ながらの建物をリノベーションしたものだそうです。こちらのオーナーさんと、

酸梅湯のお店のオーナーは同じらしく、

そちらの店も古い建物をリノベーションしています。

こうしたリノベ物件のオーナー同士は、

繋がりがあるそうで、同じ手作り地図を販売したり、

小さなビジネスをお互いに尊重しあって、

頑張っている様子は応援したくなりますね。f:id:mmaarriiaa:20171203000104j:plain

ホステルの前のシャッター?に

なにやら文字が。詩のようです。

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夜なので写真の質がものすごく悪くてすみません。

これは、古い建物を使っていますよ、という

看板だそうです。

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暖かい光。

ここから、レンタルサイクルでちょっと行くと、

「酢梅湯」の店につきます。

飲んだことがないと、この飲み物の味をイメージする

ことはかなり難しいと思います。

なぜなら、わたしもスーパーで初めて買った時は、

梅ジュースをイメージしていたので、

全然違いました。クセがあるので、嫌いな人は嫌いだと

思います。わたしは一応飲めるけれど、

自らあまり買わないです。

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正面。

Facebookページに「いいね!」を押すと、

絵葉書を1枚いただけます。

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看板。

昔の建物だよ〜。いつからあるよ〜ということが

書いてあるそうです。

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なぜか店頭にはマトリョーシカのかんばん。

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