台湾・彰化暮らし 2017

2016年6月にルーマニア・シビウ(岐阜県高山市の姉妹都市)で開催される国際演劇祭ボランティアと、8月に開催されるリオデジャネイロオリンピックでのボランティア記録として始めたブログですが、2017年4月より台湾で暮らし始めましたので、旅のような流れに流れた私の摩訶不思議な生活記録にしようと思います。

魚市場爌肉飯

こちらも有名店。

朝にしか開いていません。

というより、深夜から朝まで、という営業形態のようです。

台湾は夜9時や10時開店で、明け方まで営業する店は多いです。


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入り口で、メニューは1つなので、

数だけ聞かれます。

1人で行ったので「1個人」と答えます。


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その場で、すぐ渡してくれます。

そのまま奥のテーブルスペースへ。

あとからスープが運ばれてきました。スープは無料でした。


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テカリ具合がすごいので、

様々な角度から写真撮影。

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店内は、土曜日の朝だからかわかりませんが、男性1人客が多かったです。

観察していると、ティッシュは入り口。食べ終わったらそのまま去る。でいいとわかりました。

わたしは未だに台湾の店のルールがはっきりとわかっていないので、いつも周りを見渡して、観察しています。


おまけ


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