台湾・彰化暮らし 2017

2016年6月にルーマニア・シビウ(岐阜県高山市の姉妹都市)で開催される国際演劇祭ボランティアと、8月に開催されるリオデジャネイロオリンピックでのボランティア記録として始めたブログですが、2017年4月より台湾で暮らし始めましたので、旅のような流れに流れた私の摩訶不思議な生活記録にしようと思います。

雑記 2017年4月18日

 

こんばんは。

 

今日は、準備をしていたら、

台湾人スタッフに「あなたはどこに留学したことがあるんだっけ?」

と聞かれた。(以下、英語会話)

私「ドイツだよ」

ス「じゃあ、言葉が話せるのね!」

私「うん、日常会話なら問題ないと思っているよ」

ス「そう!」

 

で、去っていったスタッフ…。

何が言いたかったのか?宙ぶらりんな!

いずれ、ドイツ語クラスでもまかされるのかしら?

 

やれと言われたら、やりたいけども。

 

本日は30℃。蒸し暑い。

初めて会社クラス。

タイヤを取り扱う、わりと大手のクラス15名。

でもみんな穏やかで、かつ真剣で、やりがいがある。

今日からスタートだったので、私がいる間に、どれくらい上達するのか、

私の力と、みんなのがんばりにかかっている!

楽しみだ。

 

帰りに、餃子を食べて帰ってきた。

45元(約180円)

せいろで、どーんと出てくるスタイルが好き。

台湾でご飯を食べる前に、食器や箸類は

必ずティッシュでふくこと。これ大事。

周りをみたら、みんなやっていました。

 

今日覚えた中文

「等一下」

①ちょっと待って

②後で