台湾・彰化暮らし 2017

2016年6月:ルーマニア・シビウ(岐阜県高山市の姉妹都市)国際演劇祭ボランティア & 8月に開催されたブラジル・リオデジャネイロオリンピックでのボランティア記録として始めたブログ。2017年4月〜台湾。生活記録です。

スケート記録 2018年1月27日・28日

さて、四大陸フィギュアスケート選手権が終わりました。

1月27日が最終日だったのですが、

サブリンクとして使われていた、私がいつも練習している「氷上楽園」は

普通に営業していました!

27日(土)男子フリーの日は、

午前10時半〜11時半まで、軽く滑りました。

ここで、受付で初めて日本人に会いました。

 

実は、台北のリンクは、一般のお客さんと、

教室に通っている人とで、受付がわかれています。

一般のお客さんとして来た場合、入り口近くの番号札を取って

自分の順番を待ちます。滑走量は220元+プロテクター代金。

 

教室参加者は、それぞれ会員カードをもらうので、

それを提示します。受付は一般の左隣。

入り口入ったら奥の方にあります。

ここは、番号札などなく、ただ並ぶだけ。

経験上、オープン9時前15分前、それから

10時半あたりがめっちゃ混んでいます。

朝はスケーターたち。

午後すぎると、一般客で混雑します。

12時ごろは製氷時間とかぶるためか、

はたまたお昼時だからか、割と空いています。

 

そうそう、で、今回は、名前を書いていたら、

「日本人ですか?」と声をかけられたのです。

日本人の名前はすぐ分かりますからね。

私は一瞬「あ、四大陸で来た人かな?」と思いました。

多分、向こうの方もそう思ったのでは?

そしたら、「台北に住んでいるんです」とのこと。

わお!半年以上、ここで滑っていたけれど、日本の方にあったのは、

初めて。嬉しかったです。しかし、いざリンクで滑り始めると、

hどこにいらっしゃるのか・・・・わかりませんでした。残念。

みんな普段着と、練習着が違うから、

着替えてしまうと、誰かわからなくなることが・・・・。

次回、会えたら嬉しいな!

 

28日の大会翌日は、土曜日比べて、

フラワーガール・ボーイたちも元に戻って来て、激混み!

さらに、日本から来ているジュニアの子らしき数人と

大人スケーター数人、それから海外の選手らしき子もいて、

いつもより混んでいる印象でした。

 

動画をどうぞ。

アイスホッケーの靴で、怪しげな白鳥のような動きをしている

おじさまがいらっしゃいました・・・・。

土日どちらもいて、笑いがおきていました。

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